KIZASHI|AIエージェント個別研修

事例デモ:社内規程FAQエージェント

職種:総務 ← デモ一覧へ
※画面内の企業名・人物名・内容はすべて架空です。実際の送信は行われません。 ゴール:質問受付 → 規程検索 → 回答 → 記録簿まで“業務完了”

1. 社員からの質問が届くエージェントは呼ばれたら動く

2. エージェントの動き自動実行

1
質問の受け付け
従業員からの質問をチャットで受け取る
2
規程の検索
就業規則・社内規程から該当条文を特定
3
回答文の作成
条文を根拠にした回答ドラフトを作成
4
承認 → 回答送信
人が✅した回答だけ送信される
5
対応記録の保存
記録簿に自動追記・FAQ候補に蓄積
経過時間 0:00(実演イメージ)

📖 根拠となった規程 待機中

就業規則 第42条(慶弔休暇) ・本人が結婚するとき:連続5日(有給扱い)
・入籍日または挙式日のいずれかから6か月以内に取得
・申請:様式第3号を総務部へ提出(取得予定日の2週間前まで)

💬 回答の送信(承認制) 待機中

AI
規程FAQエージェント
佐藤さん(営業部)宛の回答下書き
佐藤さん、ご結婚おめでとうございます。 慶弔休暇は連続5日(有給扱い)で取得できます。 入籍日または挙式日から6か月以内が対象です。 申請は様式第3号を、取得予定日の2週間前までに総務部へご提出ください。 (根拠:就業規則 第42条)
送信は必ず人の承認を挟む設計(誤回答ゼロ)
✓ 佐藤さんに回答を送信しました

🗂 対応記録簿 記録簿を開く ↗待機中

日付質問者区分状況
7/11高橋(製造)通勤手当回答済み
7/14鈴木(総務)時間外申請回答済み
7/15佐藤(営業)慶弔休暇回答済み・記録
同じ区分の質問が月3件を超えたら、FAQへの追加案を総務部に提案します
規程を探して回答するまで、約1分。
質問受付 → 規程検索 → 回答 → 記録。
人がやったのは「承認」だけです。
生成AI(単発利用):それらしい回答は作れるが、根拠が不明
AIエージェント:自社の規程を根拠に回答し、記録まで残す
この「作り方」を12時間の個別研修で習得。
貴社の職種に合わせて選べる33職種・330テーマのカリキュラムをご用意。